和食 即席・時短

容器のままかき込め!サバ味噌マヨの限界・背徳丼(七味唐辛子仕立て)

心身ともにすり減った夜を救う、甘辛ジャンクな最終兵器。温めたパックご飯にサバの味噌煮を缶汁ごとドーンと乗せ、マヨネーズを親の仇のようにぶっかけるだけ。濃厚な味噌とマヨのコクに、七味唐辛子のピリッとした辛味と香りが混ざり合い、理性を吹き飛ばす旨さ。洗い物ゼロで即気絶できる究極のズボラ飯です。

調理時間
3
目安原価 (1食あたり)
¥225

材料

  • パックご飯 1 個
  • サバ味噌煮缶 1 缶
  • マヨネーズ 2 大さじ
  • カットねぎ(お好みで) 1 適量
  • 七味唐辛子 3 振り

作り方

1. パックご飯のフィルムを点線まで剥がし、袋の表示通りに電子レンジで加熱する。


2. フィルムを完全に剥がし、スプーンでご飯の真ん中を少し窪ませて、サバ味噌煮缶を開けて汁ごと豪快に乗せる。


3. サバの身をスプーンで軽く崩し、上からマヨネーズをたっぷりと網目状にかける。


4. あればカットねぎを散らし、仕上げに七味唐辛子をたっぷり振って容器のまま全力でかき込む。


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